The Rosetta Stone Blog

春一色、至福のお昼ご飯・・・

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 「えのきぞの」の自慢のランチ取材へと足を運ぶ。

 目の前にサーブされるものは、春一色の艶やかな料理群。久しぶりの舌鼓となった。

 どんなに欲目で見ても、同店の料理は県内屈指と言える。

 京料理を基本に繰り広がられる、器と料理のアートな世界。

 一つ一つの食材の旨味が身に沁みる。毎日食しても飽きない「えのきぞの」の料理。

 出逢って良かったと言える食事処は数えるほどしかないが、今日も女性のお客で店内は賑やかだった。

▼前菜
ピース、そら豆、海老、梅麩、菜の花、わかさぎの甘露煮、黒川南瓜、塩トマト

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ぬた和え
OHINA


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▼向付
刺身
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▼焚合
たけのこ、わかめ、しらうお、木の芽
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▼揚物
ヨモギ豆腐の春巻き包み、アスパラ、ゆりね、いり出し、山葵
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▼飯物・焼物・汁物
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▼甘味
桜餅
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▼熊本市電水道町駅より徒歩で11分(APPLE MAPより)
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◎えのきぞの公式サイト
 http://www.dandl.co.jp/enokizono/Link
◎えのきぞの公式Facebookページ
 https://www.facebook.com/shinyashiki.enokizono/Link
◎えのきぞの過去記事
 http://www.dandl.co.jp/rsblog/index.php?mode=category&aim=enokizonoLink


                             

  • posted by Chikao Nishida at 2019/3/16 04:02 pm

世界文化遺産「天草の崎津集落」・・・

▼崎津天主堂
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 待ちに待った、「天草の崎津集落」の世界文化遺産登録。昨年2018年6月に、その吉報が報じられた。それは、長崎県の「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」とその構成遺産の一つとして登録されたもので、最近の「天草の崎津集落」は、国内外からの観光客で賑わっているという。

 「天草の崎津集落」は、禁教の時代に隠れキリシタンとして、その信仰をいにしえより継承している集落であり、その貴重な歴史的遺産として、現在に至っている。禁教の時代には、信者たちは貝殻(アワビやタイラギなど)の内側に紋様を刻み、それを聖母マリアに見た立てて祈るといった風習が残されている。

▼天草西海岸

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▼上空を舞うミサゴ
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▼天草下田方面の古い港跡
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<情報提供:松嶋観光ホテル岬亭>
 天草地方を代表する海のリゾートホテル
 http://www.misakitei.co.jp/Link


                     

  • posted by Chikao Nishida at 2019/3/15 03:49 am

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