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逆ギレ、迷走、豹変、愚行、そして自爆。

▼自爆寸前の図

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 世の中で頭の悪い人間はいないというのが、筆者の従来からの考え方であった。育った環境なり、交友関係であったり、教育を受けた環境なりで、考え方や価値観のベクトルが少々異なる程度で、そこまで頭が悪い人間は存在せず、遅ればせながらも「気づき」さえあれば、必ず、思考回路が敏速に動き出すのではなかろうかと、普通に考えていた。

 そこには筆者なりの根拠があった。以前、知人より預かった人間を、時間を掛けて、ゼロから半人前、そして一人前まで育てた実績があるからだ。最初から総合力を求めるのは酷なこと。よって、本人が興味を持つものを見出すことからスタート。或る日突然一つの歯車が動き出し、加速度を上げて製作能力が打ち上げ花火のように飛び出して来た。

 しかし、この初夏の或る日。上記の根拠を完全に覆すような事が起きた。或る人物へ社会人としての「常識論」、「筋道」、「価値判断」、「本物」を多種多様なノウハウを伝授して来たが、近場の人間からの理不尽な横槍に怯んだのか、過去の宝物を捨てて、一瞬の内に逆ギレし、固い約束も打ち破り、結果的に迷走へ。完全に豹変したのである。

 過去3ヶ月間の流れを振り返り、緻密な分析を行うと、「資質」に重大な欠陥があったように思えてならない。元々は、素直で真面目そうだが、思いの外、目立ちたがり屋。お祭り大好きで、結構軽い。善きも悪しきも、スイッチが入ると自己制御不能となり、自分に非があった場合は付け焼き刃的な詫びで終わる。再び、低民度のまま暴走する。

 昔から「金の切れ目は縁の切れ目」とはよく言ったもので、折角の良縁を構築したばかりなのに、ちゃぶ台をひっくり返し、立つ鳥跡を濁して豹変。自らのルール違反を棚に上げ、負け惜しみなのか、自ら招いたトラブルに対して失笑ものの言い訳をネット上で吐く。現在も水面下で愚行を繰り返しているようで、「気づき」の無さを露呈している。

 結局、虚言により本人を恫喝、扇動した人物が横にいたのを確認。そこで低民度の者同士が徒党を組み、価値判断を誤り、小金に固執したのである。更に、助っ人(絶対勝者と信じていた人物)に丸投げし、根拠なき「虚言機関銃」を撃ち続けたが、下手な鉄砲が当たるはずがない。よって、己の「進化」のオポチュニティを台無しにしてしまった。

 どんなに欲目で見ても、この代償は想定外に大きく、本人やそれに関わった人たちに、ボディーブローのようにじわじわと効いて来るに違いない。この3ヶ月間が如何にエネルギーの無駄遣いであり、不毛なる策略にて、折角積み重ねて来た、お金に替え難き「信頼」を完全に失ったことでさえも、自覚がない。これこそ「低民度」の為す業となる。

 何故、自爆に至ったのか!?それは、初手から「虚言」を発して「難癖」を付けて迷走したから、そうなる。更には第三者を巻き込み、第三者を盾にして、その「恫喝的発言」として「虚言」を連発した、当然の「オチ」である。「虚言」のテーブルの上に「虚言」を積み上げても、最終的には、底辺より全て崩れてしまうことは世の常である訳だ。

・・・先見塾「人間学」より


▼欲張り失態するの図
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▼姑息の図
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▼立つ鳥跡を濁すの図
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▼迷走そして先は闇の図
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文責:西田親生

                           


  • posted by Chikao Nishida at 2020/11/19 12:00 am

田舎における風評被害に要注意!

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◎上はイメージ写真

 無責任な他人の言葉や噂を真に受けて、迂闊にも迎合してしまい、それが捏造された信憑性のない情報であっても、つい第三者の誹謗中傷の卑劣な攻撃に荷担した事はありませんか!?若しくは、逆に露骨な嫌がらせを受け、業務に支障をきたしたという辛い経験はありませんか!?

 筆者は・・・起業して23年間。交友関係も無い、会ったこともない見知らぬ人物から、直接間接・・・偽計業務妨害も甚だしいほどの誹謗中傷を幾度となく受けた事がある。それは、或る田舎の某協会の幹部や団体一部メンバーが大騒ぎしながら束となって放つ、実に下らん悪評に過ぎないのだが・・・何の根拠もない、単なるガキ以下の感情論、粘着性の強い「恨み、辛み、妬み」の何者でもないのである。・・・とんでもない曲解、誤解の連続が、捏造された情報の上に、延々と捏造を繰り返し、分厚く上塗りして行くだけの話だろうと。

 まあ、極少数の心ない無知で稚拙な人物(自分自身を神棚に奉っている横暴な人物)の言動であるけれども、取るに足らぬもの。されど、余りにも姑息な遣り口を直視していると「ご苦労さん!お疲れさん!それは、不味いんでは!?」と肩を叩いて遣りたくもなってしまう。・・・初手から知る由も無い人間を否定し、攻撃したいのならば、眼前で理路整然且つ堂々と、その否定や拒絶の根拠を確とお聞かせ願えればと思う次第。・・・蛇足だが、このような大人になりきれない人物こそが、子供の頃の「虐め」を趣味とする側に立って居たのだろうかと思ってしまう。

 しかしながら、捏造された風評が狭い田舎で蔓延するのは時間の問題。スピーカーを抱えて叫んでいる人物の言葉が、いつの間にか正論であるかのように思われてしまう危険性も無きにしも非ずなのである。よって、余りにも度が過ぎる露骨な言動に対しては、確と一つ一つの証拠を押さえて行き、いつの日か、毅然とした態度で臨み、法的措置に出なければならない時もあるのではないかと、最近、考えるようになって来たのである。

 まあ、賢明な事は、上述のように心ない人物とは距離を置いて、疎遠であることが一番。・・・筆者の経験上・・・酷な言い方だが、そのような人物は余り良い人生を送ることも無く、殆どが短命であったような気がしてならない。


【先見塾公式サイト】 http://www.senkenjyuku.com/Link

       

  • posted by Chikao Nishida at 2013/7/18 01:25 am

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