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田舎における風評被害に要注意!

longway


◎上はイメージ写真

 無責任な他人の言葉や噂を真に受けて、迂闊にも迎合してしまい、それが捏造された信憑性のない情報であっても、つい第三者の誹謗中傷の卑劣な攻撃に荷担した事はありませんか!?若しくは、逆に露骨な嫌がらせを受け、業務に支障をきたしたという辛い経験はありませんか!?

 筆者は・・・起業して23年間。交友関係も無い、会ったこともない見知らぬ人物から、直接間接・・・偽計業務妨害も甚だしいほどの誹謗中傷を幾度となく受けた事がある。それは、或る田舎の某協会の幹部や団体一部メンバーが大騒ぎしながら束となって放つ、実に下らん悪評に過ぎないのだが・・・何の根拠もない、単なるガキ以下の感情論、粘着性の強い「恨み、辛み、妬み」の何者でもないのである。・・・とんでもない曲解、誤解の連続が、捏造された情報の上に、延々と捏造を繰り返し、分厚く上塗りして行くだけの話だろうと。

 まあ、極少数の心ない無知で稚拙な人物(自分自身を神棚に奉っている横暴な人物)の言動であるけれども、取るに足らぬもの。されど、余りにも姑息な遣り口を直視していると「ご苦労さん!お疲れさん!それは、不味いんでは!?」と肩を叩いて遣りたくもなってしまう。・・・初手から知る由も無い人間を否定し、攻撃したいのならば、眼前で理路整然且つ堂々と、その否定や拒絶の根拠を確とお聞かせ願えればと思う次第。・・・蛇足だが、このような大人になりきれない人物こそが、子供の頃の「虐め」を趣味とする側に立って居たのだろうかと思ってしまう。

 しかしながら、捏造された風評が狭い田舎で蔓延するのは時間の問題。スピーカーを抱えて叫んでいる人物の言葉が、いつの間にか正論であるかのように思われてしまう危険性も無きにしも非ずなのである。よって、余りにも度が過ぎる露骨な言動に対しては、確と一つ一つの証拠を押さえて行き、いつの日か、毅然とした態度で臨み、法的措置に出なければならない時もあるのではないかと、最近、考えるようになって来たのである。

 まあ、賢明な事は、上述のように心ない人物とは距離を置いて、疎遠であることが一番。・・・筆者の経験上・・・酷な言い方だが、そのような人物は余り良い人生を送ることも無く、殆どが短命であったような気がしてならない。


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  • posted by Chikao Nishida at 2013/7/18 01:25 am

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