ロゼッタストーンBLOGニュース

The Rosetta Stone Blog

カテゴリー » 湯の街 山鹿 そぞろ歩き

『note』のマガジンに『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』を新設

▼芝居小屋『八千代座』内観

800_0483


 『note』のマガジンに、『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』を新設した。

 山鹿市のメインストリートになっている『豊前街道』。スタート地点である『有働自轉車』から記事を掲載つつあり、現在、既に(壱)〜(七)を掲載した。最初のコースとしては、先ずは、『有働自轉車』→『さくら湯』→『八千代座』のワンウェイにて、少しでも山鹿の魅力をお伝えできればと考える次第。

 2016年4月の熊本地震以来、頻繁に足を運んだ山鹿市である。しかし、近頃はコロナ禍となり、なかなか取材に行くことが少なくなっている。よって、これまで取材してきた写真の中から抜粋し、山鹿の魅力満載のマガジンになればと。

 同マガジン『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』の URLは下記の通り。1995年以来情報発信しているポータルサイト『The Rosetta Stone』であるが、情報発信の流れを変え、最初に『note』で多くの情報を掲載しつつ、その中から厳選したものをポータルサイトへフィードバックするようにした。是々非々、『The Rosetta Stone』のBlogニュース欄にお立ち寄りいただければと。

★『note』のマガジン『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』
https://note.com/chikaonishida/m/m1d4eb20829a4Link

buzen2022-8


▼『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』(壱)有働自轉車
https://note.com/chikaonishida/n/nfa08539e6d1cLink
buzen2022-6


▼『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』(弍)有働自轉車
https://note.com/chikaonishida/n/n6d992bf151e4Link
buzen2022-1


▼『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』(参)有働自轉車
https://note.com/chikaonishida/n/nd61e8d7191daLink
buzen2022-2


▼『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』(四)有働自轉車
https://note.com/chikaonishida/n/n2cfe239c58a1Link
buzen2022-7


▼『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』(伍)有働自轉車
https://note.com/chikaonishida/n/n6adcca256b2dLink
buzen2022-3


▼『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』(六)豊前街道をそぞろ歩く
https://note.com/chikaonishida/n/ne593195eb31dLink
buzen2022-4


▼『湯の街 山鹿 そぞろ歩き』(七)さくら湯界隈
https://note.com/chikaonishida/n/n372ffeb07bccLink
buzen2022-5


▼山鹿豊前街道絵巻(八)・・・芝居小屋 八千代座
https://note.com/chikaonishida/n/ne0f3509c3a42Link
yamaga-yachiyoza


▼山鹿豊前街道絵巻(九)・・・OLD FRIENDS
https://note.com/chikaonishida/n/n7288cf71373dLink
yamaga-fishing


----------
◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995)
 https://www.dandl.co.jp/Link
◎ロゼッタストーンBLOGニュース
 https://www.dandl.co.jp/rsblog/Link
◎Facebook
 https://www.facebook.com/chikaonishida.dandlLink
写真・文責:西田親生

                           

  • posted by Chikao Nishida at 2022/10/19 12:00 am

流石に『彼岸花』の名所は、凄い。・・・二度目のギリギリ撮影間に合う。

cluster2022-001


 二日前に、八景水谷公園にて『彼岸花』最後の撮影と思ったが、流石に、山手の『棚田』と『彼岸花』の名所である『番所』(熊本県山鹿市菊鹿町)のそれは、気温差もあり、辺り一面に『彼岸花』が咲き乱れていた。

 勿論、時期的にはギリギリであり、家族連れなど5台の車があった。途中、雨がパラつきダメかと思いつつ、カメラやレンズが濡れぬよう、足早に撮影を決行。今年最後の『彼岸花』の取材で、まあまあ自分なりに撮影できたようだ。

 『棚田』を撮るには超広角で撮影するのが一番。『棚田』+『稲穂』+『彼岸花』の組み合わせで撮ると、欲張った風景を写真に収めることができる。標準レンズは持参してはいたが、90mmマクロレンズのみで対応することに。

 先ほど見かけた5台ほどの車は、数分も経たずに消えていた。パラついた小雨はすぐに上がり、ヒョウモンチョウがあちこちで飛び回っている。このようなカントリーサイドの風景は、いつ見ても心地良いのである。


cluster2022-002


cluster2022-003


cluster2022-004


cluster2022-005


cluster2022-006


cluster2022-007


cluster2022-008


cluster2022-009


cluster2022-010


cluster2022-011


cluster2022-012


cluster2022-013


----------
◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995)
 https://www.dandl.co.jp/Link
◎ロゼッタストーンBLOGニュース
 https://www.dandl.co.jp/rsblog/Link
◎Facebook
 https://www.facebook.com/chikaonishida.dandlLink
写真・文責:西田親生

                       

  • posted by Chikao Nishida at 2022/10/1 12:00 am

1995年以来情報発信している老舗ポータルサイト「ロゼッタストーン」のブログをお楽しみ下さい。詳細はタイトルまたは、画像をクリックしてご覧ください。

behanceオブスクラ写真倶楽部ディー・アンド・エルリサーチ株式会社facebook-www.dandl.co.jp