
いつも素敵な、身に余るコメントを残していただいている「sunset様」のコメントをご紹介したいと思う。
本日、noteを開くと、三つほどコメントが記されていた。久しぶりの「sunset様」からのコメントである。
「sunset様」は、これまで筆者の書籍を何巻も購入されている方で、本当に感謝の言葉も見つからぬほどである。
今回も、長文を含め、心温まるコメントをいただき、嬉しい限りである。
これからも、「sunset様」をあっと驚かせるような書籍を出版できればと、現在、構想を練っているところである。
本当に、ありがとうございました。
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▼sunset様のコメント
『こちらも、月曜配達予定ですが楽しみにしています。いつもありがとうございます。』

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▼「禁断の十字パイ 三姉妹」
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▼sunset様のコメント
『う~むこのドキュメントは、商魂を乗り越えてゆく職人のクリエティビティーと地域住民へのブランディングという具体な作戦のドキュメントとして、物語性と、ロマンが溢れていて誠に興味尽きない実践ですね。ますます目が離せなくなりますね。店主さんの熱気がいいですね。』

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▼「城と地震|熊本地震から十年」
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▼sunset様のコメント
『NHKの番組で熊本城の再建に取り組んだ建築士の前代未聞の建築工法や石垣の再生に取り組む過程で、江戸時代に幾度か職人たちの技術で改築されてきた事実が解明発見されてきたことなどが明らかにされ、熊本の市民の心の柱となった城郭のモニュメンタルで誠にシンボリックな存在感を見て感動しました。その建築家の言葉に「熊本城を作ったのは誰ですか?加藤清正でしょう。いいえ、私の母です。」彼の母は、戦後熊本城の天守閣再建の日雇い労働者として、コンクリート練の工程を担ってその稼ぎで子を育て上げたといいます。息子は、大手建築会社のエンジニアとして困難な復旧工事に誰も思いつかない、下の地盤から組み上げてゆく工法ではなくて、地盤が震災によって打撃を受けすぎているから、土台から組んでいては間に合わないから、天守の上部から復旧再生工事を行うという非常識な工法を実践してゆく。あの城は、そういうエンジニアの使命感とクリエティビティー、そして貴殿を始めとした多くの熊本市民の魂が困難な再建工事を支えていると存じます。貴殿の写真集が私の大切な宝へと昇華した瞬間でした。』

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◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995/熊本県第一号WEBサイト)
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文責:西田親生

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