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たまに食べたい、カツカレー。

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 時に、急にカツカレーを食べたいこともある。

 最近、和食コースや鰻、フレンチと続くと・・・やはり、学生時代に頬張ったカツカレーが頭に浮かんでくるのです。

 ジューシーな分厚い豚肉の肉汁とカリカリのコロモ。そこにカレーのルーがまとわり付き、ご飯と一緒に頬張るのです。

 これぞ、日本風にカスタマイズされたカレーの最高傑作ではなかろうかと、いつも思ってしまう。

 しかし、このトンカツ・・・先日食した、イベリコベジョータのキーマカレーとばっちり合うかもしれないと!!!

 いつもお世話になっている熊本ホテルキャッスル。・・・一度座ったら、なかなか立ち上がれなくなるのです。

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【ディー・アンド・エルリサーチ株式会社公式サイト】 http://www.dandl.co.jp/dandl/Link

                       

  • posted by Chikao Nishida at 2015/3/18 02:23 am

「如水美食研究会」が動き出す!!

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 昨日、兼ねてから思案していた食文化向上、新レシピ開発、新商品開発などを目的とした「如水美食研究会」を設立することになった。

▼「如水美食研究会」Facebookページ
 https://www.facebook.com/josui.bishokuLink

 凄腕のシェフが集い、その正規メンバーが、生産者の圃場や養殖場、放牧場などを直接訪ね、一流の食材を活かした新レシピや加工品などを開発するという・・・考えるだけでも、ワクワクしてしまう。

 筆者のグルメ歴を・・・数十年間自己投資をしたキャリアをフルに活かして、凄腕シェフたちのノウハウとガッチリ連動することにより、今までになかった、本格的な食文化の大改革を進めて行ければと考える。正規メンバーが動くときは、必ず、筆者のカメラでしっかりと記録し、その経緯を記事として連載して行く予定でもある。

 ホテルレストランや街場のレストランの凄腕シェフたちが本気で立ち上がり、生産者とのダイレクトな契約が可能となれば、生産者も生きるし、食材も生きる。更に、ホテルレストランも街場のレストランも、「旬」の良質な食材を手に取り、摘みたてのものを客に提供できると言う訳だ。

 勿論、商取引の慣習もあろうけれども、それはそれとして支障がないように、「◯◯フェア」というようなイベントからスタートし、その実績を積み重ねることにより、契約生産者として堂々と胸を張れるよう、引き上げたいと考える。

 既に、賛同してくれるシェフたちが大勢居る。更に、各メンバーが推挙するシェフたちを積極的に取り込み、近い将来には、新商品開発、そしてブランディングにまでコンサルできる環境を構築して行く考えである。

 蛇足だが、「如水美食研究会」のネーミングは、筆者が数年間で4冊の「如水」という小冊子を発刊してる。特に、第2弾から4弾は、すべて「グルメ」に関するものなので、そのまま連携した次第。


▼中国料理(広東料理)
1


▼寿司
2


▼フレンチ&イタリアン
3



【ディー・アンド・エルリサーチ株式会社公式サイト】 http://www.dandl.co.jp/dandl/Link

                       

  • posted by Chikao Nishida at 2015/3/15 06:19 am

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